保護者・卒業生の声

● 保護者の声
卒業生(大学4年生・大学2年生)、小2クラス在籍のお母さんNさん
教室に通い始めて、我が子の能力にビックリ!毎週楽しくレッスンに通い、気がつけばあっという間に卒業でした。
中学では授業もスムーズに頭に入ったようです。
いざという時、能力を最大限に発揮できたのも幼い頃から自然に訓練していたのだと感じています。
教室を卒業した現在大学生の上の子2人は、受験も問題なくできました。
そして三番目の息子と再び楽しくレッスンに通っています。
中学では授業もスムーズに頭に入ったようです。
いざという時、能力を最大限に発揮できたのも幼い頃から自然に訓練していたのだと感じています。
教室を卒業した現在大学生の上の子2人は、受験も問題なくできました。
そして三番目の息子と再び楽しくレッスンに通っています。
卒業生(高校1年生)、小5クラス在籍のお母さんSさん
算数が得意になった、国語が好きになったという具体的なことではなく、子どもとして、人として学ぶ脳や心を作っていける場だと思います。
人とのコミュニケーション能力や記憶力をのびのびとした環境の中で育んでもらえて、親子共々に楽しい時間を過ごしています。
人とのコミュニケーション能力や記憶力をのびのびとした環境の中で育んでもらえて、親子共々に楽しい時間を過ごしています。
卒業生(高校1年生)、小5クラス在籍のお母さんIさん
こちらの教室には、高校1年生のお兄ちゃん、小5の弟の二人がお世話になっています。
右脳教育を受けてよかったと感じることは、二人ともとてもプラス思考で良いものを引き寄せる力があるように感じます。
学校生活、部活、学童や塾も楽しみながら、嫌なことにも逃げずに頑張る力がついています。
右脳教室は勉強面だけでなく、生きていく力がつくように感じます。
また子ども達だけではなく、私自身も子ども達を通して右脳教育をさせて頂いて「愛して、褒めて育てる」大切さを感じ、親として成長させてもらっているように感じます。
これからもどこで脳力が開花していくのか、子ども達の成長を楽しみにしています。
右脳教育を受けてよかったと感じることは、二人ともとてもプラス思考で良いものを引き寄せる力があるように感じます。
学校生活、部活、学童や塾も楽しみながら、嫌なことにも逃げずに頑張る力がついています。
右脳教室は勉強面だけでなく、生きていく力がつくように感じます。
また子ども達だけではなく、私自身も子ども達を通して右脳教育をさせて頂いて「愛して、褒めて育てる」大切さを感じ、親として成長させてもらっているように感じます。
これからもどこで脳力が開花していくのか、子ども達の成長を楽しみにしています。
卒業生(大学4年生、大学1年生、中学1年生)のお母さんAさん
私は、3人の子どもを持つ母ですが、最初の子を授かった時に勉強ができる子というより、勘が良く、人の痛みがわかる子になって欲しいとの想いがありました。
夫婦共働きということもあり、あっという間に終わってしまうであろう子育て期間に親子で密に過ごす時間をルーティンで作りたいとの思いで、一人目が2歳頃から教室に通い始め、3人目が小学校を卒業するまで、気づけば通算19年間通いました。
教室では、親の私が"子ども時代に通いたかった"と思うような手作りの教材などをうまく使い、テンポの良い内容に50分~90分があっという間で、子ども達は小学校高学年に入り、部活でいくら疲れている時も「教室休みたい」の声は聞かれませんでした。
私の"あいのうらいん"のイメージは「知識を教えるのではなく、考える回路を作る」畑で例えると、土を丁寧に耕しておくと後の肥料も深く入るような感じです。
こちらの教室では自分の子をありのままに受け入れ、いっぱい認めて褒めて、抱きしめて、まずは心の栄養を満たしてから取り組みに入らせてくれました。
週1回の教室以外に家で続けたことは、月2回程度の図書館通いと毎晩の読み聞かせ、子どもに読んで欲しいと思った新聞の切り抜きの掲示、そして少々のプリントです。(勉強というより、迷路や絵合せ等)
実は、続けている間、はっきりとした効果が出るわけではないので、疲れている時などは「意味あるのかな?」と不安になった時もありました。
ただ、子ども達は"知る・分かる・できる"ことがとても楽しそうで、小学校入学から担任の先生に「しっかりしていて落ち着いていますね」とおっしゃっていただいたことを覚えています。
今、振り返ってみると、この幼児期・児童期に親子で密に楽しい時間 (実際には脳科学の理論に基づいた綿密なカリキュラムだったようですが) を過ごせたことが子ども達の可能性を伸ばせたかなと思っています。
親ばかな話になるので恐縮ですが、子ども3人とも家でガリ勉タイプではありませんでしたが、中学・高校と席次は学年で常に10番以内で、内申がオール5のオールAの時もありました。
部活では、キャプテンで県代表を経験し、上の子二人はそれぞれの高校で卒業式で答辞を勤めております。
子ども達からは「授業を一度聞いたら覚えられる。テストを解く時は授業の黒板の文字が浮かんでくるよ」と言われたことがあり、特に物理や古典漢文などで高得点を取り、部活との両立も含めて先生に不思議がられることが多々ありました。
子ども達はゆとりができた時間を学友に勉強を教えたり、部活に打ち込んだり、思いっきり遊んだりして充実した学生生活を送っていたようです。
今、上の二人は、東京の大学にそれぞれ推薦で入学しておりますが、最近長男は、難関の第一志望の企業より内定をいただきました。
親としては何よりも自分の「志」を持ち、それを叶えるために努力できる子に育ってくれたことが嬉しく、それは幼児教育で勉強の知識に偏ることなく、偉人の歴史・紙芝居やことわざなど「人間学」に触れていた影響が大きいねと夫婦で話しています。
また、その行き帰りも含めて通室の時に親子で色んな話をした時間が私にとっての宝物です。
幼児教育は、親子の絆を繋ぐツールの一つかもしれませんね。
手探りだった子育てを、ラクで楽しくかけがえのない時間にしてくださった"あいのうらいん"に心から感謝しています。
夫婦共働きということもあり、あっという間に終わってしまうであろう子育て期間に親子で密に過ごす時間をルーティンで作りたいとの思いで、一人目が2歳頃から教室に通い始め、3人目が小学校を卒業するまで、気づけば通算19年間通いました。
教室では、親の私が"子ども時代に通いたかった"と思うような手作りの教材などをうまく使い、テンポの良い内容に50分~90分があっという間で、子ども達は小学校高学年に入り、部活でいくら疲れている時も「教室休みたい」の声は聞かれませんでした。
私の"あいのうらいん"のイメージは「知識を教えるのではなく、考える回路を作る」畑で例えると、土を丁寧に耕しておくと後の肥料も深く入るような感じです。
こちらの教室では自分の子をありのままに受け入れ、いっぱい認めて褒めて、抱きしめて、まずは心の栄養を満たしてから取り組みに入らせてくれました。
週1回の教室以外に家で続けたことは、月2回程度の図書館通いと毎晩の読み聞かせ、子どもに読んで欲しいと思った新聞の切り抜きの掲示、そして少々のプリントです。(勉強というより、迷路や絵合せ等)
実は、続けている間、はっきりとした効果が出るわけではないので、疲れている時などは「意味あるのかな?」と不安になった時もありました。
ただ、子ども達は"知る・分かる・できる"ことがとても楽しそうで、小学校入学から担任の先生に「しっかりしていて落ち着いていますね」とおっしゃっていただいたことを覚えています。
今、振り返ってみると、この幼児期・児童期に親子で密に楽しい時間 (実際には脳科学の理論に基づいた綿密なカリキュラムだったようですが) を過ごせたことが子ども達の可能性を伸ばせたかなと思っています。
親ばかな話になるので恐縮ですが、子ども3人とも家でガリ勉タイプではありませんでしたが、中学・高校と席次は学年で常に10番以内で、内申がオール5のオールAの時もありました。
部活では、キャプテンで県代表を経験し、上の子二人はそれぞれの高校で卒業式で答辞を勤めております。
子ども達からは「授業を一度聞いたら覚えられる。テストを解く時は授業の黒板の文字が浮かんでくるよ」と言われたことがあり、特に物理や古典漢文などで高得点を取り、部活との両立も含めて先生に不思議がられることが多々ありました。
子ども達はゆとりができた時間を学友に勉強を教えたり、部活に打ち込んだり、思いっきり遊んだりして充実した学生生活を送っていたようです。
今、上の二人は、東京の大学にそれぞれ推薦で入学しておりますが、最近長男は、難関の第一志望の企業より内定をいただきました。
親としては何よりも自分の「志」を持ち、それを叶えるために努力できる子に育ってくれたことが嬉しく、それは幼児教育で勉強の知識に偏ることなく、偉人の歴史・紙芝居やことわざなど「人間学」に触れていた影響が大きいねと夫婦で話しています。
また、その行き帰りも含めて通室の時に親子で色んな話をした時間が私にとっての宝物です。
幼児教育は、親子の絆を繋ぐツールの一つかもしれませんね。
手探りだった子育てを、ラクで楽しくかけがえのない時間にしてくださった"あいのうらいん"に心から感謝しています。
卒業生(24歳、22歳)のお母さんSさん
いくつかの幼児教室を見学し、西原町にある”あいのうらいん”が、うちの子にとって居心地の良い、のびのびと動ける教室と感じ、入会しました。
入会した結果
継続して通ったことで学校でも集中力を発揮し、常に成績が上位で、学習塾に通わず自分自身の学習法を身につけ、国立大学に入学し第一志望の仕事に就くことができました。
特に高校時代は部活も行いながら上位の成績を保持したことは、幼少時代から幼児教室で培った学習が生きていることだと思いました。
早めの教育、子どもの特性に合わせた学習は、とても大切だと感じました。
幼児教育の大切さを信じて通わせたことは、大変良かったと思います。
入会した結果
- 地図や歴史に興味を持てるようになった。
- 他者とのコミュニケーション能力が高くなった。
- 音楽・リトミックを通じて親子のコミュニケーションを取りながら授業を受けることができた。
- 親から子に対する教育についても勉強になった。
- 学習塾とは違って楽しめる場、空間がある。強制されないという良さ。
- 読書の喜びを得て本を読むスピードが速くなった。
- 先生方との遊びや触れあいがあった。
継続して通ったことで学校でも集中力を発揮し、常に成績が上位で、学習塾に通わず自分自身の学習法を身につけ、国立大学に入学し第一志望の仕事に就くことができました。
特に高校時代は部活も行いながら上位の成績を保持したことは、幼少時代から幼児教室で培った学習が生きていることだと思いました。
早めの教育、子どもの特性に合わせた学習は、とても大切だと感じました。
幼児教育の大切さを信じて通わせたことは、大変良かったと思います。

● 卒業生の声
卒業生 高校1年生Mさん
私がこちらの教室に入って一番良かったと実感するときは、人とコミュニケーションを取っているときです。
相手からも「話の対応の仕方が大人だね。」などとよく言われます。
これも全部、授業内での先生との会話や集中力を高めることに力を入れてきたからだと思います。
私が将来、子どもを授かったら私のように『あいのうらいん』に入れたいと思います。
相手からも「話の対応の仕方が大人だね。」などとよく言われます。
これも全部、授業内での先生との会話や集中力を高めることに力を入れてきたからだと思います。
私が将来、子どもを授かったら私のように『あいのうらいん』に入れたいと思います。
卒業生 大学1年生Y君
- 学校とは違う内容で、頭は使うが勉強している感じではなく、楽しく学べた。
- 少人数クラスなので自分の意見や考えが言いやすかった。おかげでコミュニケーション力がついた。
- どんな答えや考え方でも先生が褒めてくれた。
- 学んだことが直接何かに役立つことはなくても、幅広く間接的に自分のためになっていると思う。ふとした時に役立っていると感じる。
卒業生 24歳 Iさん
幼少の頃から小学校卒業まで"あいのうらいん"に通った経験を振り返ったときに、一番良かったと感じるのは「学ぶ楽しさ」を得られたことです。
"あいのうらいん"には目の体操、迷路、積み木、百人一首、歴史、等々楽しかった活動がたくさんありました。
その中で自然に学習意欲が芽生え、教室で学んだ自信も得られ、学校ではいつも落ち着いて授業を受けることができました。
また、教室に通ったことで記憶力が伸びたと感じました。
学生時代、覚えなければならないことは、スムーズに覚えることができましたし、テスト中には教科書のどの位置に書かれてあったかまでを思い出すことがありました。
そして授業に関係する歌もたくさん聴いたり歌ったりしたせいか、歌いながらテストを受けたことも良い思い出です。
加えて、目の体操のおかげで文字を読むスピードもとても速くなったと思います。
大学時代、"あいのうらいん"で講師として働き、生徒として通っていたときには知らなかったレッスンの工夫を学ぶことができました。
今は、小学校からの夢であった教師として働いていますが、"あいのうらいん"が大切にしている「リズムとテンポ」を意識した授業づくりを目指しています。
"あいのうらいん"に通って得られたものは多くあり、通い続けて良かったと思います。
"あいのうらいん"には目の体操、迷路、積み木、百人一首、歴史、等々楽しかった活動がたくさんありました。
その中で自然に学習意欲が芽生え、教室で学んだ自信も得られ、学校ではいつも落ち着いて授業を受けることができました。
また、教室に通ったことで記憶力が伸びたと感じました。
学生時代、覚えなければならないことは、スムーズに覚えることができましたし、テスト中には教科書のどの位置に書かれてあったかまでを思い出すことがありました。
そして授業に関係する歌もたくさん聴いたり歌ったりしたせいか、歌いながらテストを受けたことも良い思い出です。
加えて、目の体操のおかげで文字を読むスピードもとても速くなったと思います。
大学時代、"あいのうらいん"で講師として働き、生徒として通っていたときには知らなかったレッスンの工夫を学ぶことができました。
今は、小学校からの夢であった教師として働いていますが、"あいのうらいん"が大切にしている「リズムとテンポ」を意識した授業づくりを目指しています。
"あいのうらいん"に通って得られたものは多くあり、通い続けて良かったと思います。














